プロフィール

PROFILE

ようこそ ルナ憲一の世界へ
Luna Kenichi

ごあいさつ

十代のころに日本歌謡界の父・古賀政男先生に見いだされてその薫陶を受け、アントニオ古賀先生のもと修行時代をすごしてのち、多くの先生方、先輩方に学ばせていただきながら、歌謡曲・童謡唱歌・ラテン・カンツォーネ・シャンソン・クラシックと、幅広いジャンルでの歌とギターを多くの皆さま方と一緒に楽しめることに努めております。

明るいときも悲しみのときも、皆さまと音楽をとおしてご一緒できたら幸せです。
コロナ禍の今、一日も早く皆さまと安心してお会いできる日常が戻りますよう願っています。

ルナ憲一

プロフィール

長野県出身 歌手・ギタリスト・作詞・作曲

十代のころ、流しをしながらテレビの歌番組に出場、勝ち抜きチャンピオンとなり審査委員長の作曲家古賀政男(国民栄誉賞を受賞)にスカウトされ、のちアントニオ古賀氏の内弟子になる。
(芸名のルナは「月の如く人の心をやさしく照らすように」と古賀政男先生につけていただいたもの) テレビ朝日の高橋正樹プロデューサーよりオファーをいただき10年間放映された「特捜最前線」挿入曲の作曲・演奏、レギュラーで508話、番組の音楽を担当する。
歌手アイ・ジョージにラテンを師事する。武蔵野音楽大学、池本 武教授に音楽理論を師事、大島佑一氏に作曲編曲法を学ぶ。ヨゼフ・モルナール氏に発声法を師事。
師匠アントニオ古賀と全国演奏旅行。小野満とスィングビーバーズと共に全国演奏旅行をする。各地のプリンスホテル、ホテルオークラ、ホテルニューオータニ、ホテル東急インほか、全国のリゾートホテル等に出演。 ルーマニア大使館、赤坂メキシコ大使館主催のレセプションに出演し、弾き歌う。
2016年には、秩父34箇所観音霊場を巡る。およそ100キロの道程。11月、満願達成。
2019年3月 カンボジア王国、シェムリアップ市へボランティア演奏ツアー。

古賀メロディー、ラテン、カンツォーネ、童謡・唱歌、クラシックと幅広いレパートリーを持ち、心に響く歌声と磨き抜かれたギターテクニックで多くのファンを魅了している。
日本メンタルヘルス協会 心理学ゼミナールを履修、音楽を通して心に癒しと活力を届けられるよう心掛けている。

経歴

1980年~
テレビ朝日で10年間放映された人気刑事ドラマ「特捜最前線」の音楽を担当し、挿入曲を作曲・演奏する。
武蔵野音楽大学、池本 武 教授に音楽理論を師事。
大島佑一氏に編曲法を学ぶ。
1990年
各地のリゾートホテルにて出演。
1992年
ヨゼフ・モルナール先生に発声法を師事。
1993年
森田圭一氏に津軽三味線を師事。
1997年
日本コロムビア㈱より「日本の四季」(ギターソロ)発売。
1999年
日本コロムビア㈱より「さわらびの宿/チョットチョットチョット花が咲く」発売(ルナ・ケンゾー作詞作曲)DAM配信中。
テレビ信州「ゆうがたGet!」生出演。
2005年
エッグファクトリーより「夜風/やさしさを忘れずに」発売。DAM配信中。
2006年~
NHK長野テレビ「みんなのスタジオプラザN」(現在、ひるとくテレビプラザN)に出演中。
FM軽井沢放送に生出演。
2007年~
FMフラワーラジオ「ルナ・ケンゾーの歌とギターとおしゃべりと」出演中。
テレビ西軽「miyota now」レギュラー出演中。
2010年
日本コロムビア㈱より「ルナ・ケンゾー 恩師・古賀政男を弾き語る」発売。
「信濃路/霧のペーブメント」DAM配信中。
アイ・ジョージ氏にラテンを師事。
各地のイベントに出演・ディナーショー・コンサート開催中。
2019年
1月「ルナ憲一」に改名。

ルナ憲一と水墨画

2019年9月、現代水墨画・遊墨会に入会。
現代水墨画の巨匠・根岸嘉一郎先生の指導のもと、型にとらわれない自由な個性を尊重する精神世界と技法を学び、作品制作にはげんでいる。

出 展

第36回 遊墨会展
会場:北とぴあ(遊墨会主催)
第59回 現水展
会場:東京都美術館(現代水墨画協会主催)
2021現水春季展
会場:北とぴあ(現代水墨画協会主催)
第4回 日美展・水墨画部門 優秀賞受賞
会場:国立新美術館(国際文化カレッジ主催)
第34回 現代日墨展 新人賞受賞
会場:北とぴあ(現代日墨画協会主催)
第60回 現水展
会場:東京都美術館(現代水墨画協会主催)